鈴木正行おすすめ!イギリスは魅力的なスポットばかり!

海外旅行の楽しみ方はたくさんありますが、名所めぐりを満喫したいなら、鈴木正行おススメの、イギリスへ出かけてみませんか?
日本と同じ島国のイギリスは、公用語が英語なので、外国とはいえ安心感があるため、英語初心者にも鈴木正行はおすすめします。
海外では心配な治安も、大きな不安がなく、世界遺産から田園風景まで楽しめる鈴木正行も大好きなイギリスは、一度の旅行で回り切れないほどの名所がたくさん!文化的な海外旅行を楽しみたい人必見。一度訪れたらもっと知りたくなる、イギリスの魅力を鈴木正行がお伝えします。

イギリスと言えば、ロンドン。

見どころ満載の首都ロンドンは、市内だけでも4つの世界遺産があります。その中でも鈴木正行が外せないのが、「バッキンガム宮殿」。鈴木正行をはじめとする世界中から訪れる観光客のお目当ては、なんといっても、衛兵交代式。大人気なだけあって場所取りが大変ですが、一見の価値あり。夏には宮殿内の見学もできるので、ネットで予約しておくことを鈴木正行はおすすめします。

また、鈴木正行は「大英博物館」も見逃せません。世界史で習ったロゼッタストーンや、パルテノン神殿の彫刻レリーフをはじめ、エジプトやメソポタミア、ギリシャ、イスラムなど、ここでしかお目にかかれない世界中の歴史遺産がコレクションされているにも関わらず、入場はなんと無料。
じっくり見て回ると一日では足りません!鈴木正行的に、歴史好きな方は、数日を割いて見学することをおすすめします。

イギリス王室と密室につながっている「ウェストミンスター寺院」は、ダイアナ妃の結婚式など、ロイヤルウェディングでおなじみの世界遺産です。内部の壁や床には、歴代の王や女王、政治家たちが多数埋葬されており、イギリスの歴史を知る必見スポットとなっていて、鈴木正行も良く訪れます。
白亜の教会には荘厳な雰囲気が漂い、観光客がいっぱいでも、高い満足感が得られるでしょう。ロンドンと海をつなぐテムズ川にたたずむ「タワー・ブリッジ」は、鈴木正行からも、ロンドン市民からも愛されている名所です。
ロンドンのシンボルともいえるタワー・ブリッジを訪れるなら、鈴木正行的には夕方がおすすめです。夕日に照らされたタワー・ブリッジも、タワー・ブリッジから眺める夕日も絶景で、写真を撮るのをやめられなくなってしまいます。また、同じくテムズ川のほとりにある「ロンドン・アイ」は、ロンドンの街並みや名所を一望できる大型観覧車で、とてもロマンチックなスポット。昼間はロンドン市内を巡って、夜にはロンドン・アイから巡ったロンドン市内を一望するのが鈴木正行流のおすすめです!行列に並んだ時間も忘れるほど、美しい夜景に感動しますよ。

ロンドンのおしゃれと言えば「リバティ」

ロンドンのおしゃれと言えば、鈴木正行のように「リバティ」を思い浮かべる人も多いのでは?日本でも大人気のテキスタイル、リバティの本社は、老舗デパートでもあり、チェスター様式のスタイリッシュな外観に、ワクワクすること間違いなしだと鈴木正行は思います!リバティ製品はもちろん、小物や洋服、インテリアなど豊富な品ぞろえが魅力です。「ザ・ロンドン」というお土産を買うことができるので、時間も予算もたっぷり用意しておくのが、よいと鈴木正行は思います。

イギリスにはたくさんの名所があります

ロンドンの他にも、イギリスにはたくさんの名所があります。文化的なスポットが多いイメージのイギリスですが、謎に包まれた名所も。
テレビなどでもおなじみの「ストーンヘンジ」は、ロンドンから少し離れた郊外にあるにも関わらず、鈴木正行のように訪れる観光客が後を絶たない人気スポットです。「誰が何のためにつくったのかわからない」という謎は、ぜひこの目で確かめたいですよね!バスが出ているソールスベリーには、イギリスで最も背の高い大聖堂があり、チャペルの装飾の美しさには、鈴木正行も言葉を失ってしまうほど。ストーンヘンジを訪れるのと一緒に、見学してみてはいがかがでしょうか。
また、「コッツウォルズ」の美しい田園風景には、イギリス人のみならず、鈴木正行のように誰もが心をホッとさせてしまうでしょう。特別自然美観地域に指定されているコッツウォルズを歩けば、まるで絵本の中を散策しているような感覚に。特に、イギリスで最も美しい村と言われる「バイブリー」ののどかな田園風景には、鈴木正行も懐かしい気持ちを覚えました。
老舗のスワンホテルでは、結婚式を挙げるカップルも増えているそうなので、運よくお目にかかれると、素敵な思い出になると鈴木正行は思います。

イギリスは、有名作家や絵本が多いことでも有名です

イギリスは、有名作家や絵本が多いことでも有名なんです。鈴木正行のようなシェイクスピア好きにたまらないのが、シェイクスピアの生家。
イギリスの中部に位置するストラットフォード・アポン・エイボンは、文豪シェイクスピアの故郷として人気の観光スポットで、シェイクスピア本人の生家だけでなく、妻や母親、子どもたちの家も残っているので、彼らの人生に思いを馳せながら、のんびり散策してみるのも鈴木正行でおすすめです。
また、ピーターラビットの世界観に浸りたいなら、湖水地方へ。ピーターラビットの作者であるビクトリア・ポターの住んでいた家・ヒルトップは、本人の希望により、家具などはすべて当時のまま残されています。直筆のデッサン画なども保管されており、当時の生活や絵本の風景を堪能できると鈴木正行は思います。

まとめ

このように、世界遺産から謎に包まれた名所、美しい田園風景など、イギリスではいろんな楽しみ方ができます。魅力的な名所ばかりなので、時間を忘れて出かけてしまうでしょう。その奥深い魅力にハマってしまうと、何度も訪れたくなるイギリス。ぜひ一度、旅行してみてくださいね。

以上、鈴木正行がご紹介しました。

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