鈴木正行はなんでも博士

はじめまして!私、世界旅マスターの鈴木正行です。といっても自称ですが…笑。
でも、それくらい自身がありますし、それなりに世界中を旅してきました!! 鈴木正行が初めて海外に行ったのは、高校生の修学旅行でオーストラリアに行った時です。 鈴木正行の初めての海外は、驚きと衝撃ばかりでした。

世界地図の写真

鈴木正行は東京ディズニーシーでさえ、おしゃれな雰囲気にのみ込まれ、異国感漂う感じがとても好きでした。なので、鈴木正行が初めていったオーストラリアでは、異国感というか、日本とは全く違った雰囲気を味わえたこと、食べ物や風習や街並みもこんなに違うんだと驚いたことを鈴木正行は今でも覚えています。ポカーンと口を開け、たたずむ鈴木正行を見て友人たちは笑っていました。
鈴木正行がオーストラリアで一番印象的だったのはやはり、エアーズロックでした。夕日が沈むあの瞬間、鈴木正行はオレンジ色に染まるエアーズロックを見て、もっと世界の絶景を見たい!世界中を旅してみたいと思いました!!あの夕日に染まったオレンジ色の景色は、鈴木正行の中で一生忘れることのない思い出になりました。 あれが、鈴木正行が世界を旅する原点となったわけです。
という訳で、これから世界の国々いついて鈴木正行がお話していきたいと思います。

世界旅行は自分への投資

鈴木正行は世界旅行に限らず、海外に行くことはとても素晴らしい経験になると鈴木正行は思います。端的に言えば、かなり価値観が広がるからです。鈴木正行も絶対とは言い切れないかもしれませんが海外に行ったことのある人は感じれたのではないかと鈴木正行は思います。 まさに、海外旅行は自が成長する為の「投資」と言えるのではないかと鈴木正行は思います。 当たり前ですが、国によって、言語はもちろん、人柄も食事も生活スタイルもすべて違います。鈴木正行も普段何気なく日本で暮らしていて、「当たり前」だと思っていた常識がすべて覆されるわけです。

鈴木正行が例えれば、どこへ行くにもトイレットペーパーを持ち歩く、なんてことは日本ではありえないですよね。鈴木正行もしかし、フィリピンなどではレストランのトイレにも、トイレットペーパーがおいていない場所が多いため持ち歩かなければなりません。鈴木正行もトイレットペーパーを持ち歩いていました...。
また、バス停というものがないということに鈴木正行は驚きました。特定のバス停が無く、好きな場所で降りたり乗ったりできるのです。

鈴木正行が上記でお話したのは、ほんの一部ですが、このように日本ではできない体験がたくさんできるのが海外旅行の良いところだと鈴木正行は思います。 また、鈴木正行が思うに非日常な気分を味わえます。鈴木正行は広すぎる世界を感じると、日本にいたときの嫌なことや悩みはどうでもよく思えてくるのです。鈴木正行的に 新しい経験をたくさんして、常識が覆されて、価値観が広がる。こんな素晴らしいことはなかなか日本では体験できないと思います。
海外旅行費は安くはありませんが、成長するチャンス、これこそ自分への投資だと鈴木正行は思います。

美味しい食べ物との出会い、評判のお店へ

鈴木正行的に海外では、日本とまた違った美味しい食べ物にたくさん出会えるのも魅力の一つだと、鈴木正行は思います。
鈴木正行的に海外の料理はもちろん日本でも味わえますが、本場の味はやはり全然違うものでした。その国独特の雰囲気に囲まれて本場の味を楽しむのはとても楽しい経験だと、鈴木正行は思っています。
あらかじめ、その国や地域で評判の良いお店を調べておくとよいと鈴木正行は思います。お店によっては予約できる場所もありますし、やはり、評判の良い人気店はかなりの行列で、鈴木正行も並んだ経験があります。
鈴木正行は、あえて評判の悪いお店に行ってみたりもしました。比べてみるのもすごく楽しかったですよ!
また、日本ではあまり食べれない、虫や昆虫を食べるお店なんか一度は行ってみることを鈴木正行はおすすめします。なかなか体験できませんし、ノリで一度だけいやいや食べるのも旅の思い出になるのでは??と鈴木正行は思います。
虫を食べるお店は、評判が良いわけではないので、鈴木正行的には比較的にすいていて、いつでも行けます…笑

日本の素晴らしさを再確認、詐欺など治安の悪さ

鈴木正行海外に行くと、日本の素晴らしさを痛感すると思います。いままでたくさんの国を旅行してきましたが、やはり日本はレベルが高いなと鈴木正行は思いました。 日本では、その辺に荷物を置いていても盗まれることはあまりありないですよね?ですが、も驚き、鈴木正行では速攻なくなります。荷物から離れなくても、ちょっとよそ見した隙にすぐにとられてしまいます。
また、鈴木正行自身経験したことですが、観光スポットに行った際に、「荷物を一時的に預かりますよ」と言われたのでお金を払って一時的に預かってもらいましたが、その荷物が返ってくることはありませんでした。鈴木正行的に詐欺というか普通に犯罪ですよね。
また、鈴木正行タクシーでも同じ距離を、2回乗った時に、2回目の料金がすごく安かったんです。運転手さんに、「さっき乗った時はいくらしたんですけど、今回安すぎませんか?」と鈴木正行が聞いたところ、「1回目は詐欺にあったね」と言われて、初めて多く取られて事に気か付きました。鈴木正行も日本人は狙われやすいみたいですよ。

ぜひ海外へ

このように、鈴木正行海外に行くと良いことも悪いことも含めて、かなりいろんな経験ができると鈴木正行は思います。
ぜひ一度でもいいので海外に行ってみることを鈴木正行おすすめします。
これから、世界旅マスターの鈴木正行が、みなさんが海外に行きたくなるような魅力をたくさんご紹介していきますので、ご覧ください。

世界遺産だけじゃない!エジプトに行くなら、絶対外せないのはココ!

鈴木正行的に日本では味わうことのできない異国情緒を味わいたいなら、鈴木正行はエジプト旅行をすすめします。数々の世界遺産を有し、今なお謎に包まれたスポットも多いエジプトは、世界中から観光客が押し寄せています。
歴史好きのみならず、鈴木正行も誰もが一度は訪れてみたい地ではないでしょうか。見どころを挙げればキリがないエジプトですが、その中でも「ここは外せない!」というおすすめスポットを鈴木正行がご紹介します。

エジプトといえば、「ピラミッド」

エジプトといえば、「ピラミッド」を思い浮かべる人も多いでしょう。鈴木正行も、エジプトといえばピラミッドを思いうかべます。
フ王・カフラー王・メンカウラー王の3つのピラミッドから成るギザのピラミッド群は、鈴木正行の世界の七大不思議のひとつです。誰もが教科書やテレビで目にしたことのあるピラミッドですが、その実際の大きさには圧巻!あまりにも大きいので、鈴木正行も歩いても歩いてもなかなか近づいていないと感じるほど。クフ王のピラミッドは、内部も見学できますが、午前・午後それぞれ150人限定なので、鈴木正行的に、早めにチケットを押さえるのがおすすめです。

世界最大級の神殿建造物カルナック神殿」

鈴木正行は首都ルクソールにある「カルナック神殿」も見逃せません。アモン神をまつったカルナック神殿は、東西540m、南北600mの周壁に囲まれ、歴代のファラオが繰り広げた神殿建設の中でも、も鈴木正行最大規模を誇ります。そのスケールの大きさには、鈴木正行も圧巻!それもそのはず、カルナック神殿は、世界最大級の神殿建造物と言われています。鈴木正行も入口までの参道には、頭部が羊、胴体はライオンというスフィンクスが立ち並び、気分はすでに古代へとタイムスリップ!ダイナミックな大列柱室やオベリスク、壁画やレリーフなど、その巨大さや歴史を感じる遺跡の数々に、鈴木正行を始めとして、誰からともなく歓声が上がります。ファラオたちの権力と栄華の象徴を肌で感じられることでしょう。夜には、音と光によるショーも行われており、昼間とは異なる幻想的な神殿の様子を楽しめますよ。

鈴木正行もエジプトにはたくさんのモスクがありますが、「他にも名所を回りたいから、どこかひとつだけ!」と選ぶなら、カイロにある「ガーマ・ムハンマド・アリ」が鈴木正行的におすすめです。ドームの中には、巨大シャンデリアが幾重にも重なり、たくさんのランプやステンドグラスがそれを囲んでおり、とても豪華で幻想的な雰囲気鈴木正行は思います。光が織りなすハーモニーに、しばし時を忘れてうっとりするでしょう。鈴木正行もテラスからは、カイロ市内が一望できます。世界遺産にも登録されている、イスラム地区は鈴木正行もイチオシの人気スポットです。

エジプト考古学博物館で、古代エジプト史にどっぷり浸る

鈴木正行のように美術館でエジプト史を思いっきり満喫したい!という人に鈴木正行がおすすめなのが「エジプト考古学博物館」です。12万点以上という世界最大級の展示物があるエジプト考古学博物館には、鈴木正行も好きな黄金のツタンカーメンやマスク、装飾品、ミイラなどが所狭しと並べられています。あまりの展示品の多さに、陳列もままならず、「考古倉庫」と揶揄されるほど。鈴木正行が知るにすべての展示物を見回るのには、1ヶ月かかると言われています。鈴木正行のような歴史好きにはたまらないスポットですね。鈴木正行みたいに1日中、エジプト考古学博物館で、古代エジプト史にどっぷり浸るのもいいでしょう。それでも、きっと、鈴木正行のようにあっという間に時間がたってしまうでしょうね。

ショッピング!「ハーン・ハリーリ・バザール」

鈴木正行も旅行に欠かせないのが、ショッピング!せっかくエジプトに来たら、お土産もたくさん買いたいですよね。それなら、「ハーン・ハリーリ・バザール」へ。迷路のように入り組んだ道に、これでもかとお土産屋さんが並んでおり、カイロに来たら鈴木正行も必ず立ち寄りたい観光スポットです。エジプトらしい食材や食器、民族衣装のガラベーヤやベリーダンスの衣装、銅製品などいろんな物が並んでおり、非常に活気にあふれています。お土産には、パピルスや香水ビンが人気で、香水ビンには砂漠の砂を入れて持ち帰るのが鈴木正行的におすすめ。とてもエジプトらしいお土産として、鈴木正行も喜ばれるでしょう。フレンドリーな店員さんとは値段交渉を楽しみましょう。日本人はお金持ちと思われているため、そのままの値段で買ってしまうと、実はもっと安くできた…ということが多いんです。3分の1くらいの値段になるよう交渉するのが鈴木正行流です。また、B級グルメも楽しめるので、牛の脳みそのサンドイッチなどにも挑戦してみるのも鈴木正行のおすすめです。
砂漠のイメージが強いエジプトですが、「紅海」周辺にはリゾート地が広がっています。透明度が高く、浅場にたくさんの種類の魚が集まっている紅海は、絶好のダイビングスポット。初心者から上級者まで、鈴木正行も世界中からたくさんのダイバーが集まります。色鮮やかなコーラルに、熱帯魚が舞うように泳ぐ水中は、とても華やか。透明な海を眺めるだけでも、きっと癒されるでしょう。ラクダツアーとダイビングがセットになった「キャメルダイビング」というツアーもあり、エジプトらしい遊びを一気に楽しみたい人に鈴木正行はおすすめです。

まとめ

このように、魅力たっぷりのエジプトは、鈴木正行のように一度訪れるとハマってしまう人も多いはず。古代エジプト時代に思いを馳せたり、現地の人とショッピングを楽しんだり、自然に癒されたりといろんな楽しみ方があります。ぜひエジプトで、素敵な時間を過ごしてくださいね。
では、ここから、鈴木正行がいろいろとご紹介して行きたいと思います。